5月7日(木)の6時間目に地震および火災を想定した避難訓練を実施しました。
当日は震度6の地震発生後、校内で火災が発生した想定のもと、生徒は教員の指示に従い、グラウンドへ速やかに避難しました。避難時には「押さない・走らない・しゃべらない」を意識し、落ち着いて行動することができました。
高崎中央消防署から8名の署員の方にご来校いただき、訓練状況を視察指導後に講評をいただきました。
また、代表生徒による消火器の取り扱い訓練も実施しました。
本訓練を通して、防災意識と安全行動の重要性を改めて確認することができ、有意義な避難訓練となりました。















